校歴115年を迎える教育実績で社会から信頼される伝統校!
中央工学校のとっておきニュース
本校は人間涵養教育を学ぶ場として、豊かな自然に囲まれた軽井沢に研修施設を有します。
全学生が体験する軽井沢研修では、社会人として大切な心構えやマナーを学び、体験学習を通してコミュニケーションを深めます。
研修施設「三五荘」は1935年に移築され、2007年に登録有形文化財として国の指定を受けました。黄金色に輝く三五荘から歴史と伝統技術を学びます。
●イベント開催中!
≪半日体験入学≫
13:15集合〜16:30
11/9(土)、11/23(土)
≪オープンキャンパス≫
10:15集合〜11:30
11/9(土)、11/23(土)
≪個別入学相談会(夜間)≫
16:30〜19:00
11/19(火)
※本校HPよりお申込みください
URL https://chuoko.ac.jp
TEL 0120-79-1511
中央工学校の学科・コース
建築・木造・設備・インテリア・土木・測量・機械・CADを学ぶ
上記は、2025年4月入学者対象のものです。
中央工学校の就職
伝統校ならではの驚きの求人数!万全の指導体制で夢を叶えます!
■就職実績
2023年度(2024年3月1日現在)の求人総数は18,971人、求人社総数は11,030社。
11万人を超える卒業生が活躍する伝統校だからこその実績です。
■全校が一体となって行う徹底した就職指導
大切に育んだ学生だからこそ、その能力、希望、適性を確実に活かすことのできる職場に送り出したい。これが中央工学校の願いであり、就職指導の基本方針です。完全就職を目標に、就職指導課が中心となり、全学一体となって、企業訪問、求人開拓、企業情報の収集に努めています。求人業種、業務内容、勤務条件などのすべての就職資料は学生に掲示され、それを基礎にクラス単位の就職説明会、課外指導や個人面接など、各科クラス担任も一体となった就職指導が行われています。
■卒業後の進路
建築士、建築施工管理技士、大工、建築整備士、測量士、土地家屋調査士、土木施工管理技士、土木設計、CAD設計・CAD技術者、CADオペレーター、インテリアコーディネーター、インテリアデザイナー、機械設計・技術者 他
■主な就職先
○建築・土木・インテリア系
戸田建設(株)関東支店、大和ハウス工業(株)、鹿島建設(株)、(株)大林デザインパートナーズ、(株)ピーディーシステム、(株)アイダ設計、(株)社寺建設北野組、(株)丹青ヒューマネット、清水建設(株)東京支店、田中土建工業(株)、京王電鉄(株)、(公社)日本測量協会、アジア航測(株)、大林道路(株)、国土測建(株) 他多数
○機械・CAD系
河政工業(株)、SUBARUテクノ(株)、(株)テイル、(株)青木製作所、(株)SUBARU、(株)フジ、(株)マイナビEdge、しのはらプレスサービス(株)、(株)秋東精工、(株)ユニテック、三菱マテリアル(株)、(株)JEMS、(株)小松製作所茨城工場、(株)システマ、(株)アスパーク、(株)大和工機製作所、三和工機(株)、(株)アド・ソアー、(株)アテック、(株)アルプス技研、(株)アウトソーシングテクノロジー 他多数
(2007年〜2024年3月卒業生実績)
中央工学校の資格
資格取得に役立つ授業と丁寧な指導で資格取得もバッチリ!
■無試験取得資格
測量士(実務2年)《地理空間情報科は卒業と同時に無試験取得》、測量士補(卒業と同時)
■目標資格
建築士、建築施工管理技士、建築大工技能士、建築設備士、インテリアコーディネーター、インテリアプランナー、商業施設士、福祉住環境コーディネーター検定試験(R)、土木施工管理技士、管工事施工管理技士、宅地建物取引士、土地家屋調査士、CADトレース技能審査、CAD利用技術者 他多数
中央工学校の学費のこと
■2025年度初年度納入金
昼間 1,388,000円〜1,558,000円
夜間 678,000円〜688,000円
上記の他、教材費、実習費など必要
中央工学校の特長
■【人間涵養教育の実践】中央工学校研修施設、三五荘(国登録有形文化財)
学校法人中央工学校は、人間涵養教育を学ぶ場として、豊かな自然に囲まれ四季によって様々に表情を変える軽井沢に約12,000坪の研修施設を有しています。
中央工学校グループに在学している学生が全員体験する軽井沢研修では、集団生活を通して社会人として大切な心構え、挨拶やルールを学ぶことを目的とし、共に学ぶ仲間や先生といろいろな体験学習を行いながらコミュニケーションを深めます。研修施設の一つである「三五荘」は1935年に研修所内に移築され、2007年に登録有形文化財としての国の指定を受けました。
2023年にかやぶき屋根の全面ふき替えを実施。黄金色に輝く三五荘から、歴史と伝統技術を学びます。
■100年以上にわたって実践し続けてきた「実務教育」と、校舎に対する考え方
中央工学校は校舎を“生きた教材”と考えています。それは、本校の教育が建物を知るだけに留まらず、設計し、建造できる技術を学ぶことを最終目的としているからです。それを具現化した校舎が2019年3月に完成しました。
直接見て触って確かめることで、知識が経験によって裏打ちされていきます。何でもすぐに調べられる時代ですが、大理石は持ってみなければその重さは分からず、檜は嗅いでみなければその香りを伝えられず、道具は手にしなければその便利さも危うさも実感できません。
技術を習得するのが“人”である限り「経験の積み重ね」は避けて通れません。その事実に目を背けないことが、本校の提唱する「厳しい実務教育」の本質です。
中央工学校の所在地/問い合わせ先
所在地 |
〒114-8543 東京都 北区王子本町一丁目26-17 TEL.03-3905-1511(入学相談室)
TEL.0120-79-1511(入学相談フリーダイヤル) |
ホームページ | https://chuoko.ac.jp |
info@chuoko.ac.jp |