農業・食品・醸造・自然環境・フラワー・造園を1キャンパスで学ぶ農業系総合専門学校

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新潟農業・バイオ専門学校の学科・コース
ABioだからできる現場実習で実践力を身につけ、業界の即戦力に!
上記は、2027年4月入学者対象のものです。
新潟農業・バイオ専門学校の就職
二人三脚の就職サポートから生まれる、安定の就職実績
■就職について
就職率100%、業界就職率98.2%(2026年3月卒業生実績)
クラス担任&就職部が一人ひとりの個性や興味・関心を把握し、就職サポートを行います。求人の細かな内容をもとに個別相談でのマッチング、アドバイスを繰り返し行い、就職活動を強力にバックアップします。校内面接練習会やクラス単位での就職実務研修など、進路支援プログラムも充実。
また、実践重視のカリキュラムとインターンシップの積極的な活用により、現場で生かせる実践力習得につなげ、企業にアピールします。
新潟農業・バイオ専門学校の資格
農業・バイオ・フラワー分野の国家資格も数多く目指せます
■目指せる資格
日本農業技術検定/学士(4年制課程の大学科・大学編入専攻科のみ)/中級バイオ技術者認定試験/毒物劇物取扱責任者/危険物取扱者甲種/二級ボイラー技士/X線作業主任者/酸素欠乏危険作業主任者/公害防止管理者/上級バイオ技術者認定試験/環境計量士/放射線取扱主任者/室内園芸装飾技能士/フラワー装飾技能士/初級園芸福祉士/フローリスト検定/造園技能士/1・2級造園施工管理技士/自然再生士補/リテールマーケティング(販売士)検定/簿記検定 等
新潟農業・バイオ専門学校の学費のこと
■初年度納入金(2026年度参考)
2年制学科:132万円
4年制学科:84万円+大学併修費用
1年制学科:102万円
※入学金含む。別途諸経費が必要
当校には、学生のみなさんの負担を抑えて進学できるよう、様々なサポート制度があります。各制度の詳細はオープンキャンパスで説明会を開催しています。
〇県外生特別支援制度
〇1人暮らし支援制度
〇後継ぎ支援制度
〇NSGカレッジリーグSR制度
〇就学支援新制度
〇新規就農者育成準備金
新潟農業・バイオ専門学校の独自の教育体制
■プロが決めたカリキュラムで農業・バイオ・フラワー・自然環境分野への就職を叶える!
◎スマート農業技術を利用している農業生産法人で実習できる
◎生産から加工、流通、販売、サービスまで、農業をビジネスの視点で総合的に学ぶ
◎農業が未経験の方でも始められるカリキュラムで、水稲、野菜、果樹を幅広く学ぶ
◎新潟県内専門学校で唯一!バイオサイエンスを専門的に学ぶ
◎全国でも珍しい5種の醸造(日本酒、ワイン、焼酎、味噌、醤油)を校内で学ぶ
◎日本で唯一!大学卒業資格が得られる農業系専門学校
◎フラワーアレンジメントや造園技術、園芸の基礎など花と緑の仕事に必要なスキルを幅広く学ぶ
◎園芸関連の技能競技大会やコンテスト等で上位入賞実績多数
◎各学科の実習に各業界の第一線で活躍するプロが特別講師
新潟農業・バイオ専門学校の学ぶこと
■アグリビジネス総合科
栽培技術(米・野菜・果樹)に加え、食農ビジネスや農業機械・ドローンなどのスマート農業について学べる!授業の中で実習が70%!校内の畑だけではなく、企業連携によりプロの農家さんから直接栽培技術を学びます。
■国際食農情報大学科
国内トップクラスの現場実習量!専門学校の授業で「栽培の知識」「農業経営」「農業機械の操作方法、ライセンス」「スマート農業」を。大学の授業では、「IT・情報技術」「マーケティング」など情報技術と経営について学び、農業を次世代につなぐ課題解決力、情報活用スキルをもった人材を目指します。
■バイオサイエンス科
1年次はバイオサイエンスの基礎を学び、実験を繰り返して基本技術を習得。2年次から専門コースに分かれて食品開発・醸造・環境分析・植物バイオといった専門技術と資格の取得を目指します。
■バイオサイエンス情報大学科
実験、分析、評価を行うバイオサイエンスでは、情報分析能力はとても重要なため、バイオサイエンス情報大学科では、大学併修制度により情報技術・情報の知識を修得することで、データサイエンスや統計、生成AIの活用ができる人材を目指します!
■フラワーデザイン科
フラワーショップ、ブライダルフラワー、造園業など、花と緑の仕事に必要な知識と技術を幅広く学びます。実習では、フラワーショップのフローリストを招き、現場の感覚やプロの視点、プロの技、お客様のニーズを学びます。さらに、地域イベントに参加して一般の方に園芸指導や、実際に店舗装飾を行うなど、貴重な経験ができます。
■自然環境情報大学科
「樹木医補」「自然再生士補」の資格取得を目指し環境保全に関わる知識を学びます。授業はフィールドワークが中心で、自然豊かな新潟の地を大きく活用した生態系調査や樹木医学を行います。大学の授業では自然調査においても必要となる情報分析技術を学びます。
新潟農業・バイオ専門学校のキャンパスのこと
■新潟の街が丸ごとキャンパス
新潟県や新潟市をはじめとする各種団体との共同プロジェクト、市民イベントへの参加、飲食店とのコラボレーション企画など、業界ネットワークを活かした校外活動に積極的に参加。学内だけでは学べないコミュニケーションスキルや現場感覚を身につけます。
新潟農業・バイオ専門学校の所在地/問い合わせ先
| 所在地 |
〒950-0932 新潟県 新潟市中央区長潟2-1-4
TEL.0120-952-794(フリーコール) |
| ホームページ | https://abio.jp |
| abio@nsg.gr.jp |