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三田国際科学学園中学校
2025年4月、三田国際学園中学校から校名変更
(中学校/私立/共学/東京)
基本情報
所在地 〒158-0097 東京都世田谷区用賀2-16-1
TEL 03-3700-2183(広報部直通)
HPアドレス https://www.mita-is.ed.jp
交通アクセス 東急田園都市線「用賀」駅より徒歩5分
併設校/系列校 三田国際科学学園高等学校・戸板女子短期大学
設立年 1902年
周辺環境
三田国際科学学園中学校
世田谷区用賀の閑静な住宅街に広がる、約6,000坪に及ぶ緑のキャンパス。
生徒数
男子281名 女子457名(2025年5月現在)
インターナショナルクラス(IC) 男子 女子
1年 50名 57名
2年 26名 47名
3年 15名 52名
インターナショナルサイエンスクラス(ISC) 男子 女子
1年 61名 102名
2年 48名 87名
3年 38名 72名
メディカルサイエンステクノロジークラス(MSTC) 男子 女子
1年
2年 25名 20名
3年 18名 20名
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教育目標
教育理念
創立時から「知好楽」の精神を受け継いできた戸板中学・女子高等学校が、2015年より校名を「三田国際学園」に変更し共学化。文系理系を問わず必要な“サイエンス”を今後も発展させていくという決意表明を含め、2025年度に「三田国際科学学園」と校名を変更しました。課題の発見と解決のサイクルを自ら回し学び続けていける発想の自由人の育成を目指し、変化する時代で求められる12のコンピテンシー(資質・行動特性)を1つでも多く身につけられるよう、教育活動を展開しています。「THINK&ACT」「INTERNATIONAL」「SCIENCE」をキーワードに世界標準の教育を実践し、さらなる充実を図ります。
教育の特色
全教科で科学的アプローチサイクル(問いを立て仮説を形成し、その検証方法を考えたうえでデータの収集から分析を行い、意見を構築し他者に表現)を取り入れ、論理的思考力や課題発見力の育成を重視しています。中1から始まるサイエンスプログラムや教科横断型の授業など、様々な角度から生徒の知的好奇心を刺激する授業を用意しており、6年間で自分の興味・関心を見つけ、実現するための力を育んでいきます。また、多数の帰国生や38名(2025年度)のネイティブ教員がいる環境で、英語力だけでなく国際感覚も身につけていきます。
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