精道三川台高等学校
(高等学校/私立/男子校/長崎)
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| 所在地 |
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〒852-8121 長崎県長崎市三川町1234-1 |
| TEL |
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095-845-6161 |
| FAX |
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095-845-6166 |
| HPアドレス |
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https://seido-gakuen.net/ |
| 交通アクセス |
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・県営バス 循環5・11または6・12にて「三原団地」下車徒歩5分 ・長崎バス 三川町または西山台団地行にて「成和田」下車徒歩5分 |
| 併設校/系列校 |
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精道三川台中学校、精道三川台小学校 |
| 設立年 |
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2009年 |
教育理念 |
■POSSUMUS 合言葉は、ポスムス。 Possumus(ポスムス)とは、ラテン語で『私たちはできます』という意味です。どんな困難にも怯むことなく、挑戦する気概をもって立ち向かえば、きっと乗り越えられます。自分一人では、挫けそうな時でも、周りにいる人たちと一緒ならきっとできる。旺盛なチャレンジ精神と粘り強さで、それぞれの持つ可能性を大いに開花させてもらいたい。Possumusはそんな思いの込められた、友情と信頼の合言葉です。
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教育の特色 |
「社会で活躍する人間力の育成」 本校が目指すのは、卒業生が30歳になったとき、高い知性と品格を備え、他者と対話を重ねながら思いや願いを共有し、社会に貢献できる人材であること。国内外の多様なフィールドで、未来を切り拓く存在となることを目標に、日々の教育を積み重ねています。 ■一貫教育 連続性を活かし、深く学び成長できる環境 ■快適な学習環境 充実した設備と過ごしやすい校舎の中で集中しやすい学びの場を提供 ■個別学習とグループ学習 一人ひとりの理解を深める個別指導と、協働性を育みながら行うグループ学習を両立させ効率的な学習を展開 ■MBA基礎教育 授業、学校行事、ケーススタディーに取り組む中で社会課題や経済、組織運営の基礎を実践的に学ぶ ■ICT教育 デジタルツールを活用し、情報活用能力と創造力を育成 ■海外姉妹校との連携 国際交流を通じて、実践的なコミュニケーション能力と異文化理解を促進 ■メンター制度 教員との継続的な対話を通じて、生徒の成長をきめ細かくサポート
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