星野高等学校 女子部
(高等学校/私立/女子校/埼玉)
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| 所在地 |
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〒350-0064 埼玉県川越市末広町3-9-1 |
| TEL |
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049-222-4488 |
| FAX |
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049-226-3402 |
| HPアドレス |
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https://www.hoshino.ac.jp/girls |
| 交通アクセス |
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西武新宿線「本川越駅」下車、徒歩14分 東武東上線「川越市駅」下車、徒歩12分 JR高崎線「熊谷駅」「宮原駅」、西武池袋線「入間市駅」からスクールバス |
| 併設校/系列校 |
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星野学園幼稚園、星野学園小学校、星野学園中学校、星野高等学校(共学部)、川越東高等学校 |
| 設立年 |
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1897年 |
周辺環境 |
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江戸の町並みが残る川越は「蔵の町」。400年前から時を知らせる時の鐘は今も健在。ゆっくりと落ち着いた環境は勉学に集中しやすい。 |
教育理念 |
■リベラルアーツ教育を実践。健やかな知性と、品格を 創立者の理念のもと、生徒一人ひとりが、学校の主体者であるという認識に立って、勉強はもちろんのこと、クラブ活動や学校行事などの学園生活の全てに積極的に参加するように求めています。現在の日本社会では、例えば進路結果を生徒一人ひとりの成長の結果としてとらえず、ややもすると進路実績の数値だけが大きく取り上げられ、学校を序列化するための手段とするような皮相な傾向がみられます。本校では、そのような風潮に流されずに、学校が若者に与えなければならない重要な使命を見失わないようにしたいと考えています。その手がかりとなるものが、多彩な学校行事や全員参加のクラブ活動です。もちろん勉学についても、自分の進路実現ができるように、万全の授業やシステムを用意し、生徒の期待に応えるために教職員一同全力を尽くしています。
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教育の特色 |
星野高校では「知の構築」、「国際人の自覚」、「情操の涵養(かんよう)」の3つを教育の柱としています。創立時から受け継がれてきたこの方針のもと、生徒たちは世界に視野を広げ、学業、芸術、体育を大切にしながら感性や教養を高めます。全ての生徒が学校行事や部活動にしっかり向き合うのも星野流です。学業に全力で打ち込みながら優れた人格の形成を目指す教養教育を大切にしてきたことは星野の誇りです。
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