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京都にあるわが国最初のコンピュータ教育機関
京都コンピュータ学院(KCG)は、日本最初のコンピュータ教育機関です。本学院は来るべき情報化社会を予見し、1963年に全国に先駆けて情報処理教育を開始しました。創立以来、55年以上の間に送り出した卒業生は約5万人。ITをはじめ、あらゆる業界における情報化をリードする役割を担っています。

日本最初のIT専門職大学院「京都情報大学院大学」はグループ校
本学院には高校卒業者だけでなく、大学卒業者の入学者も数多くいます。2004年4月、日本最初のIT専門職大学院「京都情報大学院大学」を開学しました。入学定員は開学当時の7.5倍となる600人に拡大(総定員は2021年度以降、1200人予定)、本学院からも多くの学生が進学しています。

日本初の専修学校での単位制学科を設置。学ぶ側中心の教育を実践
日本の専修学校で先駆けて単位制を正式に導入しています。単位制は好きな科目を選んで、自分だけの時間割で学ぶことができ、学費は履修登録科目数によって調整できるのも魅力です。また、大学・短大・専修学校ですでに取得された単位を審査の上、本学院の単位として認定する制度もあります。
京都コンピュータ学院の所在地/問い合わせ先