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| 独自の教育体制 | ●カリキュラムの90%以上が実習・演習の授業 実践力を徹底して伸ばすため、基礎から応用レベルまで、アクティブラーニング中心に丁寧に学習を積み重ねます。個人でのスキルアップだけではなく、グループワークを通して社会に通用するコミュニケーション力も育成します。 ●最新クラウド技術の「AWS」を専門的に学ぶ 世界で最も広く採用されているクラウドプラットフォームである「AWS」を本格的に学びます。就職活動でのPRや入社後に活かせるよう、全コースで履修します。なお、コース担当教員70名以上がAWS認定資格を保有しています。 ●IT業界のニーズに沿ったカリキュラム 学習カリキュラムは、IT企業との連携により、実務に直結した内容になっています。業界で必要とされている新しい知識やスキルを毎年学習に組み込み、入社後に即戦力として活躍できる力を身につけます。 |
| 独自の学習システム | ■高度システム開発コース
●3年間の学びで「高度システムエンジニア」になる プログラミングの習熟度を高めることからはじめ、幅広い開発技術を習得して、システム開発に必要なスキルを総合的に高めます。実践力を徹底して伸ばす教育カリキュラムにより、就職した直後から開発現場を先導する人材に成長できます。 ●最新のクラウド環境「AWS」を学んで即戦力に成長する 開発の現場で実際に使われているクラウド環境「AWS」を学習し、先端技術のクラウドコンピューティングや、サーバレスコンピューティングなどについて学び、社会や企業から”求められる人材”になります。 ●トレンド技術を使いこなす先端IT人材を目指す コンテナ技術やモバイルアプリ開発について学び、先端IT人材への成長を目指します。トレンド技術を使いこなすことで、今までになかったシステムを開発する発想や新しいビジネスを提案する力を身につけます。 ■システム開発コース
●2年間でシステムエンジニアとして必要なスキルを習得する IT業界で働くためのスキルを短期間で習得できます。身につけたスキルは開発実習を通して定着化を図れるため、将来IT業界で働く自信につながります。 ●「基礎力」+「先端技術」= “就職力” 基本的な知識・スキルの学習だけではなく、「Python」「AI」「クラウドコンピューティング」など、これからのITエンジニアに必要なことを学び、自信を持って就職活動に臨めます。 ●現役のシステムエンジニアも技術指導 開発現場で活躍する現役のシステムエンジニアも授業を担当します。プロの目線で指導を受けられるので、質の高いスキルを習得できます。 ■AIシステム・データサイエンスコース
●次世代の“AIエンジニア”になる AIの技術が私たちの生活に浸透し始めている現在、AIを理解して活用できる技術者が求められています。ITに関する基礎知識から学び、AIエンジニアに必要なスキルを身につけます。 ●「AI」「データサイエンス」「機械学習」「ディープラーニング」などの先端技術を学ぶ IT基礎知識を習得した後は、注目されているトレンド技術を基礎から総合的に学習します。バランスよく先端技術まで学ぶことにより、将来性のある人材として認められます。 ●クラウド開発環境:AWSを教育に導入 実践的なスキルを習得するために、クラウド分野におけるデファクトスタンダードになっているAWSを使って本格的なAI技術・AI利活用を学び、即戦力として活躍できるレベルまで成長します。 |
| 卒業後の進路 | ■高度システム開発コース
システムエンジニア、プログラマー、ソフトウェアエンジニア、アプリケーションエンジニア、AIエンジニア、Webエンジニア、クラウドエンジニア、プロジェクトマネージャー、ITコンサルタント ■システム開発コース
システムエンジニア、プログラマー、ソフトウェアエンジニア、アプリケーションエンジニア、Webエンジニア、クラウドエンジニア ■AIシステム・データサイエンスコース
システムエンジニア、プログラマー、アプリケーションエンジニア、AIエンジニア、データサイエンティスト、データアナリスト |
| 目標資格 | ■高度システム開発コース
基本情報技術者、応用情報技術者、AWS認定、Pythonエンジニア認定、ORACLE認定、Linux技術者認定、HTML5プロフェッショナル認定 ■システム開発コース
基本情報技術者、応用情報技術者、AWS認定、Pythonエンジニア認定、ORACLE認定、Linux技術者認定、HTML5プロフェッショナル認定 ■AIシステム・データサイエンスコース
基本情報技術者、応用情報技術者、AWS認定、Pythonエンジニア認定、ORACLE認定、Linux技術者認定、HTML5プロフェッショナル認定 |