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社会で必要とされる力を養う実践型の学習
エンジニアや研究者に必ず求められる、将来の技術進歩に対応できる確かな基礎力。それを身につけるため、全学科ともに1年次よりアクティブラーニングを取り入れ、「理論」とともに実習や演習を重視した「実践」をバランスよく融合しています。

130年を超える歴史と、さらなる進化を遂げる教育改革
工学院大学は1887(明治20)年に開学した国内有数の歴史を誇る工科系大学です。「教育」活動に加え、「研究」「社会貢献」活動も学生の学びの場と捉え、分野の枠を超えた創造活動や地域社会における協働作業、最先端の研究活動に携わる中で、世界を見据えた知的好奇心を育ませ、学生の経験値を積み上げています。

新宿で最先端のデジタルアート「新宿アトリウム」
工学・建築の要素を含むデジタルアート表現の場に生まれ変わりました。巨大スクリーンの中央には、常設では日本初となるキネティック・ウォールをはじめ、最新のプロジェクションマッピング装置や立体音響システムも設置され、映像・音響・照明を用いたさまざまなクリエイティブ表現を行うことが可能です。
工学院大学の所在地/問い合わせ先